久しぶりの武田塾加盟説明会
FC竹村:かなり久しぶりなんですよね。3年間、正確に言えば2年間やらなかった。
ちょうどコロナが明けて1回やっただけなので、今回やってみようと。
今回やろうっていうのは去年のいつもやってる勉強会でここから50校舎は増やしていく。
この2年間、どちらかといえば「増やさないよ、増えなくていいよ」モードでやってたところを、「方針転換しますよ」ということを勉強会で言って、それで「まずはここに出します」みたいなのが今何件か進んでいる。
それプラスもちろん新規も今回募集しますということで、ただやっぱりなかなかストレートにいい駅は空いてないですね。
その後面談をすると皆さんリストとかを作ってこられるんだけど、それをやっても「ここ空いている」と思ったらそこはできない理由があるんです。
ゼロではないですよ。地方にはまだいくつかあると思うんですけど、なかなかやっぱり人口10万人で「ここは伸びています!」みたいな、そこも大体埋まってきているのでここはお宝のように空いていたというのはちょっとないかもしれない。ゼロではない。
こういう話を聞いて「でも!」と思って食らいつく人が結構成功するタイプ。
あとは若干小さい駅でも、これ1つのパターンでオーナー校舎長ね。これはまだまだやれるところはあると思います。自分がオーナーとして校舎長として、若いことが条件ですけど。50歳・親父はダメなんですけど。
そこから武田塾の校舎長として30歳で独立して一生終わるというのがどうかと思う方もいるかもしれないけど、入ったら何かあるかもしれないね。
そこで力を発揮してお金を貯めて隣の校舎を買って、いつの間にか10年後には10校舎になっている人もいるかもしれないとは思うんですけどね。そういうのはどうですか?
FC林:夢があっていいんじゃないですか。
FC竹村:なかなか厳しいけどやっぱり10年経っているからね。これはちょうど株で言えば、10年前は200円くらいだったのが今は7,000円くらいついてるみたいなイメージだから。
FC林:FC化から10年ってこと?もうちょっと経ってんじゃない?
FC竹村:ほぼほぼ10年ですよ。その当時、あるいは50校舎の時100校舎の時とは違う。
FC林:武田塾の理念に共感して入られる方もそれでいいと思いますし、また10年前の武田塾みたいなものを当てたければFCチャンネルの支援銘柄のアーリーステージのものに加盟していただくのもいいし。
FC竹村:「武田塾みたいになるのはどれですか?」って言われてもね。
FC林:わかんないね。
FC竹村:これは分からない。可能性でしかないからね。
FC林:3~4年前にJPCスポーツ教室に加盟するとか、はあとねいるに加盟するってことですよね。
FC竹村:そうですね。だから今エリアの取り合いみたいになっているのはLa pilatesですよね。
FC林:調子いいもんね。
FC竹村:だからちょうど100店舗弱くらいのところっていうのが1番熱いんですよね。
よく見れば人口が多いところが空いている。
武田塾の時はそこはどうなったかっていうと、みんな遠隔にいきましたよね。
近くのいい駅が埋まったから北海道でやろうとか、その辺がどうなるのかということですね。
だから話戻しますけど、個人で若い方でそれなりの大学出ている、校舎長ができるっていう方だったらかなり損益分岐点は低いし、そこから増やしていくっていうことも可能性としてはなくない。
オーナーチェンジ
FC竹村:あともう1つはオーナーチェンジ。これもさすがに多くはなくなりました。
やっぱり生徒数が増えちゃったから買うと高いけれども、本部としてあまり大きな声では言えないけど、ここは変わってほしいなっていうオーナーも減ってきたけどゼロではないから。
そこは僕が調整に入り、儲かっているから安くはないですよ。儲かっているオーナーにチェンジいただくのはなかなか難しいんですよ。
でも本部の意向もあるので。これ融資は出ますからね。
融資は引けるので、そういうオーナーチェンジっていうのもある。
もう1つは、なかなかこれを観ていないから難しいんだけれども、ど地方の塾。
1回林さんと話したけど、例えば館山は東進しかありませんでも塾は他にもあるのでそこに「反東進」としてやっていただく。
FC林:反響まだない?
FC竹村:だって観ていないもんね。だから何かこれは考えてもいいかもしれないけど。
FC林:久しぶりに私塾界の山田さんに連絡してみる?
FC竹村:でも1~2個そういうのが出たら、世界とまでは言わんけどこれはまだまだあるからね。 だってなぜ東進があれだけあるかって言ったらそういうところにあるからですよ。もちろん同じ西宮北口の周りに何個もあるとかそういうのもあるけど、一方では人口3万人のところでもあるみたいなさ。
FC林:どうしようかね。塾にお手紙でも出しますか?
FC竹村:だから塾の何か伝えたいところはあるよね。
だから1つ事例としてそんなの起こせば、また広がるんじゃなかろうか。
学習塾の方だって、地域で今塾やってるのはかなりある意味強い塾だと思うけどね。
FC林:でもきっと、そういうところは東進かマナビスに加盟しているでしょうね。
東進かマナビスに加盟せず、そして武田塾の理念に共感してくれるそこそこ強い塾なんて地方にあるのだろうかと。
FC竹村:と思うじゃないですか?
きっとまずは1~2個あって、そこが事例を作るとパッと20くらい増えますよ。
まず初期投資はそんなにかからないわけだし、あとは講師がいるからね。
ど田舎だと講師のところがちょっと厳しいわけじゃないですか。だからこれも一応プランとしては入れよう、動画として残しておいて。そういうプランもございますよ。
他何か言いたいことありますか?林さんもちろん来てもらうので。武田塾の人ではなくて。
FC林:武田塾もっと増やしたいけれども、増えたらいいなくらいですかね。
FC竹村:FCチャンネルの人として来ていただいて、FCチャンネルの人としてコメントいただきたい。もちろん僕は行きますし、事業説明は梅宮社長が行うと。
FC林:今年450校舎行く?
FC竹村:今年いくってことはないと思います。無理やり作ればいきますけど、無理やりは作んないからね。
FC林:今年420~430校舎?
FC竹村:それくらいまではいく。
FC林:来年450校舎?
FC竹村:そこまでは言い切らないけど、無理やり作るってことはしないので、今回も50校舎作るけどいつまでっていうことは言ってない。でも増床もずいぶん進んでるし、この頃見せてないけど資料を見ればね。全体の数字はもちろん聞いてると思うけど。
FC林:2万人くらいになるよね。
FC竹村:1校舎ごとの数字を見たらね、びっくりしますよ。
FC林:この駅でこの人数いるの?みたいな。
FC竹村:例えば江南校とかもクルイトに変わって3倍くらいなっている。
FC林:50人くらいいるの?
FC竹村:もっといる。
FC林:さすがだね、大濱君ね。
FC竹村:だからあそこも一緒に行ったけど大きい駅ではないじゃない?その辺は1個ずつ見ていったらびっくりするような数字です。校舎数が増えていないのに生徒だけがどんどん増えていったから。それは1個ずつの数字はすごい。
FC竹村:ということで、武田塾のFC加盟説明会が2026年3月21日土曜日に新宿で。 ご参加希望の方は概要欄から確認していただいてね。
武田塾のFC加盟説明会のお申し込みはこちら!
※2026年3月21日(土)開催












