元祖串カツ 恵美須商店 加盟説明会
FC林:さあ、恵美須商店やってまいりました。
FC竹村:どうも。
FC林:いろいろとお疲れ様でした。
FC竹村:いやいや、すごく良かったですね。
FC林:本当に良かったのでその話をしたいのですが、とりあえず注文して良いですか?
FC竹村:とりあえず飲んで良いですか。
FC林:竹村さんはもう酔っ払っているんでね。
FC竹村:完全に酔っています。ハイボールの大きいやつ。
FC林:ミニビールとは?
佐々木さん:ミニは小さいグラスです。
FC林:あー、じゃあミニビールくらいでいいや、とりあえず僕は。ご飯は何頼もうかな。メニューもすごい種類が豊富なんですよ。
FC竹村:メニューもすごく魅力的ですよね。安かったしね
佐々木さん:早速注文しちゃっても良いですか。鉄火巻き、焼き餃子。鉄火巻き頼んだっけ?頼みました。
FC林:良いんですか?社長。
FC林:ありがとうございます。FC版TF、お疲れ様でした。
全員:これからもお願いします。
恵美須商店のビジネスモデル
FC林:いや、僕たちがいつも行く店は何店なんだろう、あれは。トンロー店なんだ。トンロー店が一番儲かってるんだ。
佐々木さん:ここです。
FC林:ここが一番儲かってるの?
FC林:改めてどういうビジネスモデルかと言うと、居酒屋やりませんか、というビジネスモデルでよろしいですか?
佐々木さん:雑ですね。
タイでの生活と移住の覚悟
FC林:ご家族で移住したんですか?
佐々木さん:いえ、違います。単身です。
FC林:単身ですか。はぁ。ご家族は札幌に居るんですか?
佐々木さん:そうです。
FC林:どのくらいのペースで帰られているんですか?
佐々木さん:年に2~3回くらいです。
FC林:遊びに来てくれたりはするんですか?
佐々木さん:来ないです。
FC林:来ないんですか?えー。
FC林:じゃあ、お子さんとかもいらっしゃるんですか?
佐々木さん:子供が1人居ます。
FC林:へぇ。じゃあ、仕送りするだけ?
佐々木さん:そうですね。
FC林:そうなんですね。移住して良かったと思いますか?
佐々木さん:もちろんです。
FC林:そうですよね。こんなに良い所ですもんね。でもコロナの時はどうなるかと思いました?
佐々木さん:どうしよう、やばいな。
FC竹村:何年目でコロナでした?3年目くらい?
佐々木さん:オープンして2ヶ月です。
FC竹村:2ヶ月か。
FC林:マジ。
佐々木さん:ハードルというか、いきなりの試練が。
FC竹村:それは予期せぬことだからね。
タイでの店舗運営と人材
FC林:ぶっちゃけ、結構なサイズの店舗だし、少し経験者じゃないと難しいところありますか?
佐々木さん:そうですね。経験者というか、少し適当じゃないと無理かもしれないですね、タイでやる分には。
FC林:なるほど。逆に適当な人。
佐々木さん:がっちり真面目だと少し難しい。
FC竹村:何かが起こった時に頭に来るとか、そういうことですよね。
佐々木さん:向こうのことに対してイライラしてたら、もう保たないですね。
FC林:なるほど。じゃあ、逆にタイで起きることを皆さんに教えていただけると。覚悟しといてね、くらいの。ちょっとしたことを皆さんに教えてもらえると。
佐々木さん:何もかも時間が守られないところですね。納期から工期。全てそうですね。
FC林:なるほどね。
FC竹村:東南アジアの中ではそこまでではないんですよね?それでも。
佐々木さん:そうですね。日本と同じ考えで来てしまうと難しい。
FC竹村:日本と同じだと厳しいよね。たとえばこの動画を見てやりたいと思った方がいて、店長を例えば日本の飲食チェーン店で経験した人を1人雇えばできるものなんですかね?
佐々木さん:そうですね。1人マネジャークラスがいればだいぶ楽だとおもいます。
FC林:それがあれば良いと僕は思うのですが、そうしたらできる?
佐々木さん:できますね。
FC林:日本語しか喋れないマネジャークラスの日本人が来ればOK?
佐々木さん:そうですね。日本語を喋れるタイの方は多いので、そういう人を見つけて雇ってしまえば、あとは問題ないと思います。そこは全部こちらで必要な書類から何からサポートします。
FC林:そういう書類のサポートもしてくれる?
佐々木さん:もちろんです。
FC林:良いですね。あと皆が不安なことは何かな。一旗揚げようという方はタイに移住して来るんですね。
FC竹村:そうですね。僕はこれ何かの動画でも言ったけど、退職金がかなり出ている人とかがいるじゃないですか。それでタイで何かやろうという人はいると思うんですよね。 その人が店に入るのではなく、誰か飲食を経験している人を雇うということならできるかな。そういうイメージですよね。3,000万円くらいかかるんですよね。
佐々木さん:そうですね。場所にもよると思うんですけど。
FC竹村:無い人もいるけど、ある人はあるんで。日本で3,000万円と言うと、そこまで大きくないですからね。
FC林:そうですね。来た。唐揚げがやってきました。写っているかな。熱そう。いただきます。ジューシー。ちゃんとしている。普通に美味しい。あとで串カツも頼もう。
佐々木さん:ぜひお願いします。
加盟説明会ツアーの決定
FC林:あと視聴者の皆さんに伝えた方が良いことは何ですかね、竹村さん。
FC竹村:これ、今日本にいてタイに行ったことない人でも、1回タイに来てみることをおすすめします。1回タイツアーをやっても良いくらいかな。
FC林:なるほどね。
FC竹村:日本から5人でも10人でも良いじゃないですか。やっぱり僕も去年の2月・10月。直近3回目くらいですけど、タイで感じるものがあるからね。ツアーとかをやったら良いんじゃないですかね。
FC林:なるほどね。じゃあ、放送日から2ヶ月後くらい?
FC竹村:2ヶ月後くらいにタイで視察をするというツアーをやったら良いんじゃないかな。
FC林:良いね
FC竹村:これは語っても分からない。もちろんタイに何回も行っていて昔好きだったという人は分かると思うんですけど、僕もタイに行ったのが去年の前は18年前なんですよ。全然違っているし、でも今確実に日本からタイに行って、2~3日いたら違うと思う。
FC林:なるほどね。なんと。加盟説明会ツアー決定ですね。またこれでタイに行く日程が決まりましたね。
佐々木さん:こんなに都会だったと知らない人が結構いると思うんですよね。偏見があると思うので。
FC林:参加費10万円とかはどうですか?
FC竹村:参加費は10万円よりもう少しかかります。
FC林:加盟した人はその分加盟金を安くするみたいな感じでね。そうじゃないと、
FC竹村:たくさん来られても困ってしまう。
FC林:林と竹村ファンが来ちゃう。
FC竹村:本気の人に来て欲しいからね。
FC林:一緒に飲めるもん、みたいになっちゃう。すみません。自分で言うのもなんですけど。
佐々木さん:自分も光栄です。
FC竹村:もちろん来ていただければ一緒に飲むのですが、飲む目的だと困ってしまう。
FC林:本当に3,000万円、4,000万円投資できて、本気で加盟を検討している人を選抜するために少し参加費はいただきます。加盟してくれた方にはその分全部お返ししますので。
FC竹村:15万円が良いんじゃないですかね。
FC林:参加費15万円。とりあえず1本目はこんな感じで。2本目はスペシャルゲストをお迎えしていきます。













